【PR】 おすすめ通信講座

【資格スクエア】高い合格率の理由は、大手予備校の実力派講師による講義だから【元LEC・伊藤塾・資格の大原】

高い合格実績で注目を集めるオンライン通信講座が資格スクエアである。

資格スクエアは脳科学でおなじみの東京大学・池谷裕二教授の監修のもと、初学者の方や勉強法がわからない方でも安心して難関資格獲得へ挑むことができるオンライン学習サービスとしてスタート。

2021年には、大手・英会話スクール「レアジョブ」の傘下に入り、さらなるサービス向上を図っている。

【予備試験】令和4年度最終合格率は、全国平均の約6倍を記録

法律系の難関資格・予備試験。旧司法試験に匹敵する難易度だ。

そんな令和年度予備試験において、資格スクエア予備試験講座は、全国平均の約7倍という驚異の合格率1を記録した。

資格スクエア予備試験合格率
(画像は資格スクエアから)

従来の大手通信予備校と比較して、資格スクエアが決定的に違う点がある。それは次の3つのシステムだ。

  • 合格者、脳科学、受験生のデータに裏付けられた自学自習の最適化(資格スクエアクラウド
  • 脳科学に裏付けられた独自開発のアルゴリズムによる個別最適な問題出題(脳科学ラーニング
  • 過去問の出題傾向を学習するAIによる試験問題出題予測システム(未来問

もう「講義を聞いて過去問」の時代ではないのだ。脳科学やAIを駆使して、限られた時間で効率よく合格を目指す、これが資格スクエアの学習法であり、高い合格実績につながっている。

予備試験講座の樋田早紀先生は予備試験短答合格1位の人気講師

そして高い合格実績の理由として、忘れてはいけないのが「講師の質・実力」だ。

資格スクエア予備試験講座の基礎講義を担当する樋田早紀先生は、予備試験短答1位合格者。資格スクエアのほかにも、司法試験予備校Bexaなどでも講義を担当する人気講師。

一般的な講師と何が違うのか?「具体的なイメージ」と「無駄のない説明」。この2つに尽きる。

最初に全体像を把握して、難解な法律制度を身近な具体的なイメージで理解する。司法試験は覚える量が極めて多い。なので暗記では追い付かない。理解が重要なのだ。

また説明に無駄がない。さらに声が聞きやすい。これを資格スクエア独自の21段階の倍速機能を使って視聴したらどうだろうか?短期間でのマスターも十分に可能だ。

【樋田早紀先生の動画】「予備試験短答1位講師、無料講義「民法」第3回 法人/物」

どうだろうか?「予備試験合格率が全国平均の約7倍(令和5年度)」という合格実績も納得いただけるのではないだろうか?

この他にも、佐々木一彦先生(予備試験・論文1位合格)や斉藤伸明先生(司法試験・短答3位合格)など、優秀な上位合格講師による講義が待っている

この上位合格者の講義と、資格スクエア予備試験講座の「逆算思考の予備試験合格術」との強力なタッグによって、効率的に合格が目指せるはずだ。

弁理士講座の林哲彦先生は「林マジック」

資格スクエア弁理士講座の林哲彦先生は、まさに「林マジック」。

林哲彦先生の講義形態がホワイトボードにマジックを使うから、というわけではない。

説明」と「イメージ」「板書」「話術」と、絶妙なバランスなのだ。「講師満足度は驚異の96.4%!(資格スクエア弁理士講座より)」とあるが、納得の一言だ。

【サンプル講義】「林講師「論文書き方講座」特許法第1回」

実は筆者は、林哲彦先生の知的財産管理技能検定講座を受講して3級に合格している。

知財分野は全くの初心者だったが、まさか2週間程度の学習で合格できるとは思わなんだ。弁理士試験の挑戦は当面のところ考えていないが、林哲彦先生の講義なら十分に合格が狙える、と確信した。

私の知的財産管理技能検定3級合格証
(私の知的財産管理技能検定3級合格証)

菊池徹先生は元大手予備校講師で実務家だから話がおもしろい

なお、資格スクエア弁理士講座の菊池徹先生もおすすめだ。大手予備校で豊富な指導実績があることはもちろんだが、実務家としての実績も高い。

やはり実務を知っている先生だと、話がおもしろい。知識好奇心が刺激され、インプットもスムーズになる。

【サンプル講義】「菊池徹先生の「基礎講座」特許法第1回」

行政書士講座の森Tこと森広志先生は、元伊藤塾・資格の大原 

資格スクエア行政書士講座も大物講師が講義を担当している。森Tこと森広志先生だ。

森広志先生は伊藤塾行政書士講座、資格大原・行政書士講座の元エース講師であり、指導歴は20年以上になる。なお、アガルート行政書士講座のカリスマ講師・林裕太先生も元・資格の大原である。

そんな森広志先生も「20年の講師歴の中で磨き上げた、"固い"法律を、具体例を交えて"やわらかく"説明する劇場型の講義スタイルで、毎年多くの合格者を輩出している。(資格スクエア行政書士講座より)」という実力の持ち主。

試験ガイド
試験ガイド

「受講生満足度98.8%」も納得です

資格スクエア行政書士講座のホームページでは、口コミとして「“今年出る論点”をピタリと透視してくれる分析力」「膨大な範囲をバッサリカットして提示してくれる勇気」など高い評価があるが、これも講師歴24年の賜物だろう。

【サンプル講義】「行政書士試験、森Tの特別講義「行政法③ 狭義の訴えの利益」」
関連 森広志先生(森T)が民法の重要論点を無料で解説【講義動画まとめ】 

他にも大物講師が

過去には他の講座でも大物講師が登場していた。一部講座は2024年5月現在、休講中だが、ご紹介したい。

【弁理士講座】正林真之先生(元LEC弁理士講座
【予備試験講座】高野泰衡先生(元LEC司法試験講座、元伊藤塾)
【予備試験講座】吉野勲先生(元LEC司法試験講座、元伊藤塾)
【司法書士講座】三枝りょう先生(元LEC司法書士講座、現在はアガルート)
【公認会計士講座】柳澤令先生(元LEC公認会計士講座)

このように資格スクエアは低価格ながら、大物講師陣により講義と脳科学ラーニングなど「3つのシステム」で高い受講生満足度を得ている。

試験ガイド
試験ガイド

ハード(優秀な講師陣)とソフト(学習システム)の両面で強力サポートします。

なお、資格スクエアでは無料の体験講義、パンフレット(資料請求)を用意しているので、ご自身で確認されることをおすすめする。

資格スクエアはこちら

  1. 資格スクエア調べによる。予備試験講座受講生のうち令和5年司法試験予備試験の最終合格率 ↩︎

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