資格スクエアが提供する「未来問(模擬試験)」は、人工知能(AI)を用いて予測した問題を出題する日本初の模擬試験だ。
司法試験予備試験の短答式試験の過去問の出題分野を統計的に分析し、今年度の出題分野をズバリ予測。本番を意識して、模擬試験という形で提供する。
従来のベテラン講師やスタッフによる予想ではなく、高精度のAIが予想しているのがポイント。過去年度では高い的中実績も。
未来問短答模試は、資格スクエアが開発した「人工知能(AI)」が資格試験の問題を予測する日本初の模試です。
人工知能(AI)が予備試験・短答式試験の過去問の「出題分野」の統計から今年度の「出題分野」を予測し、その予測された「出題分野」に該当する短答式試験の過去問がランダムに出題される短答式試験の模試です。
資格スクエアでは2019年より、この『未来問』の提供を行っており、延べ8,000人以上が利用しています。
資格スクエア受講生の方だけでなく、独学で学習されている方、他予備校で講座を受講されている方など法曹を目指す全ての方がご受験頂けます。
引用資格スクエア予備試験講座「未来問」
今でこそAIを活用する予備校や通信講座が多くなったが、かなり前からAIを活用した資格スクエア予備試験講座の未来問。運営ノウハウを含め、信頼度が違う。
未来問のポイント
未来問の概要についてまとめる。
【白ねこ先生が解説】短答式試験 直前対策、未来問模試の伸びる使い方|7科目ピンポイント解説&決起ライブ
2026/06/19 に公開予定 #資格スクエア #司法試験予備試験 #司法試験
登壇:斉藤 講師(刑事系科目担当)予備試験 論文3位/司法試験 論文 刑事系4位/司法試験 短答3位合格<未来問模試 7科目ピンポイント解説&決起集会>
斉藤講師による、YouTubelive限定の特別講義。ライブ後半では講師が皆様の質問に直接回答します。
・法律の知識をゼロから学びたい
・重要論点について、より知識を深めたい
・試験対策として、知識をおさらいしたい
方々や、予備校の講義のお試しとしてもおすすめです!未来問模試の詳細
https://www.shikaku-square.com/yobish…
令和8年度予備試験短答式試験に向けて、資格スクエアでは”未来問模試”を実施しています。
この模試は受講生以外の方も受験可能です。当日受験:2026年6月14日(日)ZOOMにて実施(AM9:00~入室可能)
後日受験:2026年6月14日(日)夕方~7月17日(金)12時までマイページより問題等の閲覧可能
※オリジナル採点表をご希望の方は2026年7月17日12時までに解答を送信してください。
引用 YouTube
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資格スクエア司法試験予備試験講座、斉藤伸明先生(白ねこ先生)の口コミと評判!刑事系が得点源になる理由とは? - 資格娘の予備試験おすすめ通信講座!口コミと評判まとめ
結論から言うと、白ねこ先生こと斉藤伸明先生は、刑事系科目を得点源にしたい人におすすめできる講師です。特に、次のような受験生の方にピッタリ。 刑法・刑事訴訟法を得点源にしたい人 条文、判例、学説など覚え
hou.tokyo
メリット
出題分野の予測
AIが過去問の統計データを分析し、今年度の出題分野を予測するため、効率的な学習が可能である。
本番に近い問題形式
実際の試験に近い形式で出題されるため、本番の感覚を養える。
個別のフィードバック(弱点分野の発見、最後の得点力アップ)
オリジナル採点表や解説を通じて、自身の弱点分野や改善点を具体的に把握できる。
特に7月の短答試験まで残り時間が少ない今、得意分野を伸ばすより、苦手分野を発見しフォローした方が、確実に得点力が上がる。
タイパの面でも、弱点をカバーした方がいいです。そんな弱点個所の発見に。
得点分布図の公開
短答式試験は相対評価で合格が決まる。つまり他の受験生との比較だ。そんな比較に役立ち、自分の「今の位置」を把握することができる。

デメリット
費用がかかる(有料化された)
受験料は2,200円(税込)。もっとも無料だった過去年度(開始初期)と異なり、上位合格者(弁護士の白ねこ先生)が監修する解説が充実。タイトな試験時間内での「肢の切り方」など、参考になる部分も多い。
実施日
当日受験:2026年6月14日(日)ZOOMにて実施(AM9:00~入室可能)
後日受験:2026年6月14日(日)夕方~7月17日(金)12時までマイページより問題等の閲覧可能
※オリジナル採点表をご希望の方は2026年7月17日12時までに解答を送信してください。
引用資格スクエア予備試験講座「未来問」
実施スケジュールを守る、でないと成績処理されない
オリジナル採点表を希望する場合、指定された期限までに解答を送信する必要がある。「出題予想」と「成績処理(オリジナル採点表)」は未来問の両輪だ。成績処理がないと、半分のメリットを失うことになる。
口コミと評判はどうなの?
AIによる国家試験問題予測、司法予備試験で的中率60%との事なんですが、 真面目に勉強するのがバカバカしく感じてきました。 難関国家資格でさえ、近い将来、紙切れ程度の価値しかなくなるのではと思います。(ヤフー知恵袋)
最近の未来問では、具体的な的中率は公表されていない。
もっとも初期は的中率は公表しており、私の記憶が正しければ、60%前後(カテゴリ出題率)だったはず。確かに高いという感想を持った。
【資格スクエア】「画期的システム!予備試験の『未来問』作っちゃいました!!|司法試験最短合格の道!」
ネット上の口コミと評判はこちら↓
過去問は情弱
— イー牢仮面 (@LawKamen) May 2, 2024
情強は未来問
短答合格予想法
— 矢島直(生成AI×司法試験講師) (@igXCMr5VXYsLNoz) June 20, 2023
資格スクエアの未来問模試の点数は合否予想に使えそう。
8割:合格
7.5割:当落線
7.0割:不合格
って感じかな。過去問より初見の本番の方が基本的には難しいから、7割程度だとかなり苦しいと思う。逆に、過去問とはいえ8割近く取れるならかなり力あると思う。
最後の最後まで勉強!
資格スクエアの未来問で総仕上げ。が、思った以上に令和の問題が占める割合高し。今週やった過去問を再び解くのと大差なくあまり意味がなかったかな😅
— 常在 (@CombatField) July 13, 2024
公法 27/27
民事 30/28/26
刑事 30/24
合計 192
資格スクエアさんの未来問解いた
— かぎ (@kagirinac) July 8, 2023
民法 20
商法 20
民訴 26
憲法 27
行政 17
刑法 28
刑訴 24
家族法と行政法がやばいな
商法はこれ以上望まないからこれ以上奪わないでくれ
正直ほとんど過去問だからできて当たり前なのかもしれないけど自信ついた
頑張ろ😌
過去問要らないから未来問くれ。
— キノシタ (@TENIMAN69) March 22, 2026
未来問模試に当日受験された皆さま、本当にお疲れ様でした✨
— 資格スクエア 斉藤講師(白ねこ先生) (@shikaku_saito) June 19, 2023
後日受験も一定期間は可能ですので、もしよろしければ是非ご参加くださいませ🙇
良い結果だった方はこの調子で本番まで駆け抜けていきましょう!
振るわなかったなぁ…という方も、ここから!ここからが勝負です!!
こんな受験生の方におすすめ
市販の過去問題集を繰り返せば短答式は合格できる、と軽く見ていないだろうか。例年の短答合格率は20%前後。5人に4人は不合格になる。だからこそ、未来問を活用してほしい。
未来問に申し込む
受験希望の方は、資格スクエアの公式サイトからお申し込みいただきたい。
受験料や受験日、詳細なスケジュールについても公式サイトで確認できる。しっかりと準備を整えて、短答式突破、そして本丸の論文試験の合格につなげてほしい。
まとめ
資格スクエアの「未来問(模擬試験)」は、AIを活用した先進的な模擬試験であり、司法試験予備試験に向けた画期的かつ効果的な学習ツールだ。
出題分野の予測や個別のフィードバックにより、効率的に実力を伸ばすことが可能。独学者、他予備校で学習している方にも利用しやすい価格の模試。短答対策におすすめと断言する。



