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赤本を取扱い中、セブンネット通販【教学社、赤本ノート2.0、活用マニュアル付き赤本も】

投稿日:2017年1月16日 更新日:

PR: 難関大学の受験対策なら Z会の通信教育

大学入試対策の学習もこれから本番。合格を目指す受験生としては残り少ない時間を効果的に使い合格を目指したいところ。そんな効果的な学習に欠かせないのが過去問を使った学習である。本番を意識したシミュレーションはもちろんのこと、出題傾向を知る有効なツールである。

そんな過去問学習に最適なのが、詳しい解説と細かい出題分析に定評のある教学社の「赤本」である。しかしこの赤本、大きな書店に行ってもお目当ての大学の赤本がない場合がある。

セブンネットの赤本【通販】

そこで受験生の方にお勧めなのが、ネット通販サイトのセブンネットの赤本である。その理由として、

  1. 赤本を数多く取扱い中
  2. セブンネットで注文すればセブンイレブン受け取り送料も無料
  3. さらに商品受け取りと同時支払が可能

などである。これならば受験生の方も安心して利用できるだろう。その他の特長についてはセブンネットサイトでご確認頂きたい。セブンネットの赤本(教学社ページ)はこちら

セブンネット・教学社の赤本
▲大学入試の過去問題集として定評がある教学社の「赤本」(画像は7netの教学社ページから)

セブンネット限定!人気講師による活用マニュアル付き赤本も

セブネットでは人気講師による活用マニュアル付き赤本も発売している(2017年向け)。ドラゴン桜でモデルとなった人気英語講師などのインタビューも掲載。2017年赤本 特集ページはこちら

セブンネット、2017年赤本
▲ 2017年赤本ページ(画像はセブンネットサイトから)

【動画】息子3人を東大に入学させた佐藤亮子さん(通称佐藤ママ)の赤本活用法

赤本ノート2.0も

大学入試試験対策において過去問のマスターは必須である。というか、過去問のマスターなくして難関大学の合格は考えられらない。

「一度出題された問題が出るわけない」と考える受験生の方もいらっしゃると思うが、「過去に出題された問題の焼き直し」や「似たタイプの問題」が出題されることが少なくない。これは入学試験の継続性(年度による難易度の違いをなくす)が理由である。

そこで教学社の赤本シリーズを利用して学習を進めている受験生の方も多いと思うが、この赤本の厚さを見ても分かるように、収録されている情報量は多い。この情報量に対して消化不良になる受験生の方も少なくないだろう。

問題が解けない
(画像はイメージです。)

そんな赤本を使っての学習にお勧めのアイテムが「赤本ノート2.0」である。2016年10月現在、「センター試験 文系科目用」「センター試験 理系科目用」「個別試験用」の3種類が発売されている。

そのメリットであるが、見開きで片方のページに自分の反省点などが書き込めるようになっている。したがって自分だけの弱点分野のノートができ、また自分が重要だと思ったポイントだけを書き残すことも可能だ。

大学入試に限らず試験に合格するには、得意分野をさらに伸ばすよりも、不得意分野の克服の方が得点が伸びるケースがある。そんな過去問学習を通じての弱点分野の克服にも役立つだろう。赤本ノート2.0(個別試験用)3冊組みセットの詳細はこちら

赤本2.0
▲赤本ノート2.0 個別試験用3冊組みセット(画像はセブンネットから)

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