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フォーサイト宅建講座が伝授!2019年正解率が低い問題を動画で解説!

2019年度宅建試験の合格発表が終了した。2019年度の合格率は前年度の2018年と比較して合格率こそ少し上昇したものの、やはり難関試験の一つと言えるだろう。

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2020年宅建試験の合格に向けて、2019年度本試験の分析を!

旧宅建試験(宅地建物取引主任者試験)よりも難易度が上がっている宅建士試験(宅地建物取引士)であるが、合格にはやはり「過去問の繰り返し」が効果的だ。

ガイド
ただ漫然と解くだけではダメです

その通り。合格を目指す受験生ならば誰でも過去問はフォローしている。そこで差別化を図り合格ラインの突破を目指すならば、「より効果的な」学習が求められる。そのひとつが「正解率の低い問題のフォロー」である。

「正解率の低い問題」をフォローし、適切な対策を行うことで、得点力アップが期待できる。もちろん他の受験生よりも有利に受験対策を進めることができるだろう。


(画像はイメージです)

フォーサイト宅建講座が2019年度「正解率の低い問題のフォロー」を動画解説!

そして「全国平均より高い合格率」でおなじみのフォーサイト宅建講座が、「2019年宅建試験、正解率の低い問題のフォロー」を動画で解説している。

解説講義の担当は、講義経験豊富な窪田講師だ。動画のボリュームもあり、2020年宅建試験の合格を目指す受験生の方におすすめの内容となっている。窪田講師のおすすめポイントとは(フォーサイト宅建講座)

(なお、正解率はフォーサイト宅建講座の受講生を対象に集計されたものであり、全受験生の正答率とは異なる。)

【動画】宅建業法その1

【動画】宅建業法その2

【動画】宅建業法その3

【動画】法令上の制限その1

【動画】法令上の制限その2

【動画】法令上の制限その3

【動画】法令上の制限その4

【動画】その他法令その1

【動画】その他法令その2

過去問分析講座もおすすめ

ここまで2019年度宅建試験の過去問分析についてまとめてきた。繰り返しになるが、過去問は漠然と解くだけでは効果が期待できない。

頻出の問題(重要度の高い問題)」や「合否を分けそうな問題」など、意識的に学習することが大切。その点で、過去問分析講座を利用するのもおすすめだ。

ガイド
指導経験豊富な講師による分析です

フォーサイト宅建講座では、「過去問講座」がカリキュラムに含まれている。したがってカリキュラムに従って、基礎講座、過去問講座、そして直前対策講座の順で学習を進められればいいだろう。


(画像はイメージです)

また講師陣が自慢の「アガルート宅建講座」や、豊富な指導経験がある「LEC宅建講座」などでも、それぞれ過去問分析講座が用意されている。ご自分に合った講座を利用されるといいだろう。

法改正情報を押さえることで、得点力アップを目指す!

ここまで「正解率の低い問題」についてまとめてきたが、宅建試験の合格を目指す受験生の方にしていただきたいことがある。そこは「法改正情報のフォロー」だ。

宅建は合格すると、登録実務講習や各種手続きなどはあるものの、基本的に合格後はすぐに実務につくことができる。そこで宅建試験でも最新の法改正に関する出題がされることがある。

もちろん最新のテキストでフォローはできるが、ベテラン講師による解説があると心強い。

そこでおすすめなのが、アガルート宅建講座による法改正の動画解説である。収録時間も充実しており、独学受験生の方はもちろんのこと、スクールを利用されている方にもおすすめのコンテンツだ。

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